2008年04月02日

豊胸手術の効果

数あるバストアップ法で飛躍的な効果を得られるのが豊胸手術。

日本ではまだ抵抗を感じる人が多いでしょうが、アメリカでは年に25万件以上の豊胸手術が施されています。

ちなみにアメリカでは、年間10万件ほどの乳房縮小手術も行われているそう。大きすぎるなんて贅沢な悩みですね。

豊胸手術が行われるようになってから数十年経ちますが、豊胸手術の歴史は合併症と副作用の戦いでした。

最近では医学も進歩し昔ほど危険なものではなくなりましたが、手術である以上、医療ミスや医師の技量によっては感染症などの不安はあります。

バストアップのために手術ができるか?をよく考えましょう。

バストアップ豊胸に必要な女性ホルモンの分泌に関係のあるツボ「だん中」。
左右の乳首を結んだラインの中央(指圧で痛みを感じる所)にあります。

だん中を両手の人差し指と中指で押さえ、そのままゆっくり息を吐きながら上体を倒し、息を吐ききったらゆっくりと吸いながら上体を起こしましょう。

最近ではプチ豊胸(SUB-Q)が話題になっています。

SUB-Qという粒子の大きなヒアルロン酸を注入してバストアップを図るものです。

注入する量は100~200cc程度、これによりブラジャーのサイズが1カップほど上がるようです。

ただ、効果は永久ではありませんので、繰り返し行う必要があります。

最新バストアップ情報は・・・・人気ブログランキングへ



同じカテゴリー(豊胸手術)の記事
 豊胸手術について (2008-04-01 10:03)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
豊胸手術の効果
    コメント(0)